ウェルビーイング

公開:2026-03-17 13:16 ( 更新:2026-03-17 13:28 )

投稿者:テッド

 

最近 乗り越えつつある、大きな苦しみ、苦行。


乗り越えつつある、大きな苦しみ、苦行。
 1つはオーストラリア全体、特に ウェスト・コースト(西部)の州は今も白人優位の植民地社会である。1870年代から厚かましつくも領土を奪い
先住民族らをホロコースト(虐殺、虐殺抹消)の悪夢に浸しいじめ続けた 英国系白人らの人口も2026年には全体の35%以下に。
今ではアジア系、白人とのミックスが47%を占める。我々がマジョリティである。
 
アボリジナルは8%前後で推移(英国に民族浄化を大義に殺され続け、奴隷扱いで短命もあり、タスマニア島では根絶)
そんな白人のビッチたちにいじめられ、ハラスメントを受ける毎日
(我々アジアxコケージャンのが真面目に社会に貢献してるのに)

ハラスメント受けて、泣いて、侮辱を受けていても、基本 我が人生には感謝できる側面が大きい
家がある。犬がいる。事業は成功している。仲間は優秀で親切。恵まれている。
 辛いは辛いが、暮らしは基本ハッピー。というか有難い。

この前、運転中に警察に止められた。今度はなんだ?
タイヤが磨り減ってると警告を受ける。そのままブリジストン・タイヤ営業所で交換 円換算し55000円
 支払う。
タイヤ交換を20代くらいの若い白人女子が行った(メカニクスについてはF1ドライバー女子以外信じてないので、ちょっと…)。
その子が、当方が待つ店頭ショップに、我のアウディをバックヤードから運転しドタバタしつつ停めた。ショップに入ってきて
当方に鍵を渡す

 さて、鍵を受け取り<我の車に乗り込むエンジンをかける。が、掛からない。クランクしない。
あの女子のパーキングめちゃ振りを、ショップのレセプショニストと見ていた。車がストップする前に突然エンジンを切り…。
その女子が原因で故障である
 しかし謝るもしないで、ワークショップ(ガレージ)に走って逃げていった。
ショップの店員も眼前でそのシーンを目視した。が、私を怒鳴りつ『黙れ、そこで待ってる!』と。
我は21世紀、未だに奴隷なのか?
どんなショップや。
 ここでも苦行。
(廃業を願う ジャパンのブリジストン社の名汚し。)
2月13日からクルマなし

そんな苦行なる日々に耐えつつ、肉乃小路ニクヨさんのコラムに遭遇。とてもいい!
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/e0e0e66c4...

↑ニクヨさんの理論は、博士理論を実践する際にマストな要素である

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